5人のスタッフが、オリジナルブランド・sahara のアイテムから「お気に入りの1着」を使って、真夏(31~35C°)・残暑(26~30C°)・初秋(21~25C°)の3つの気温に合わせた着回しコーディネートをご紹介します。 季節が移ろうこの時期は、朝晩の寒暖差や服選びに迷いがち。 そんなときに参考にしていただける、リアルで実用的なスタイリングをお届けします。 sahara商品一覧は こちら
「一枚で完成する便利なワンピースです。とにかく暑いのでインナーは楽にタンクトップを着ています。足元もサンダルで全体的に涼しく、日差し防止のために大きめの帽子を被りました。」
「Tシャツとスニーカーでカジュアルなスタイリングにしてみました。 ドレスが少し綺麗めな印象を持たれる方も多いと思いますが、意外とカジュアルなスタイリングにもはまるアイテム。シワになりにくいので、旅行で長時間座っていても問題ありません!」
「上からサテンのジャケットを合わせました。シルバーのパンプスと革のバッグを合わせてカッチリとしたスタイリングに。演奏会や美術館など、秋の特別な予定の日に着ていきたいコーディネートです。首元にデザインのあるジャケットのため、ヘアもまとめてすっきりと見えるようにしています。」
「スラックス+Tシャツだけだとシンプルすぎるので、このビスチェを使ってアクセントをつけました。ビスチェの袖は、腕を通さずに服の中に閉まってます。全体的にカジュアルですが女性らしさを残したかったのでヘアはハーフアップにしました。」
「お気に入りのキャミワンピ、いつもと違う雰囲気で合わせてみたいなと思ったのでビスチェをプラス。 残暑の時期だと夜は寒くなることもあると思いますが...このビスチェは3wayなので、昼間はオフショルにして肩を出し、寒くなってきたら袖を肩まで上げて半袖のトップスのように。色々な着方を楽しめます。」
「初秋は肌寒さを感じることも増えてくるので、肌出しをせずにシアートップスと合わせてみました。 スカートのベロアと、シュシュのフェイクレーザーの素材で秋の雰囲気を出しています。 シアートップス+ベロアスカートの組み合わせでも可愛いですが、少し物足りない気も。そんな時このビスチェを合わせるとアクセントになるのでおすすめです。」
「中は涼しげにタンクトップで合わせてます。全身黒で重くなりがちなので、バッグは明るいビタミンカラーを取り入れて夏っぽさを演出しています。」
「涼しながらも少し秋を先取りしたい!ということで、ロングブーツを合わせてみました。パッチワークの切り替えが高い位置にあるのでこういったロングブーツやショート丈のボトムスとも相性がいいアイテムになってます。全体的にモノトーンのスタイリングなのでバックは秋らしい色味を取り入れてみました。」
「綺麗めなバッグやパンプスと合わせて、お呼ばれシーンにも着ていけるスタイリングにしました。キャミとボトムスは少し厚手の素材ですが、中にシアートップスを取り入れることで抜け感を演出できます。 キャミはノースリーブはもちろんシンナー次第でオールシーズン着用できるので、着回しのきくアイテムをお探しの方におすすめな一着です。」
「ベロアのタンクトップにギュピールレースのベストを重ねています。裾を短くできるスカートなので、お出かけの途中で気分が変わっても簡単に裾の取り外しが可能です。」
「朝や夜の冷え込む時間に簡単にレイヤードできるトップスを選びました。タンクトップだけ着用し、長袖のトップスは肩に巻きつけています。冷房対策にもなるのでおすすめです。ヘアは1本にまとめて顔まわりをすっきりとさせました。」
「ロングブーツで合わせたかったのでジップを外して膝下の部分を取り外しました。 まだ暑い時間もあると思いますので、レイヤードトップスを着ています。タンクトップでも着られる一着です。 ミニスカートにしてもポケットがたくさんあるので、小さいバッグの日でも困らず、機能性にも優れた一着です。」
「真夏なのでシンプルにキャミソールを合わせて、夏らしいアクセサリーをプラスしたスタイリングです。背中部分が開いているので涼しいです。 丈は163cmでぴったりサイズ。ペタンコサンダルでもバランスの取りやすい一着です。」
「ジャンプスーツにボレロを合わせました。スーツの中にボレロを着込んでいます。後ろが空くデザインなのでインナーが見える感じがとっても可愛いです。ボレロとシュシュが白色で甘さがあるので、バッグと靴は黒で締めました。」
「芸術の秋なので美術館に行くことを意識してスタイリング。 普段なら明るい色のインナーを選ぶことが多いですが、今回のテーマが美術館なので、シックなイメージで黒のインナーをチョイス。靴は、たくさん歩くことを想定してチャンキーヒールのブーツにしました。バッグはパンフレットが入るよう大きめのサイズにしました。」